松戸市学校薬剤師会

学校薬剤師会沿革

現在の日本学校薬剤師会は、昭和25年に発足しました。
千葉県で最も古く学校薬剤師が配置されたのは、銚子と勝浦で、昭和12年のことです。戦後、姉ヶ崎、横芝、九十九里に次々と設置され、昭和36年に必置制の県条例制度をもって、全県下の小・中学校に学校薬剤師が配置されました。
松戸市の発足もこの時で、当時の市内の学校数に見合って、18名で発足しました。

初代会長:市川 時治
二代目:渡辺 孝
三代目:小泉 守代
四代目:広瀬 正樹
五代目:今関 三男
を経て 六代目:安藤 秀人 となっています。